AKB48鈴木紫帆里「左大腿直筋腱々鞘炎」で公演1か月お休み

印刷

   「AKB48劇場」支配人の戸賀崎智信が11月8日(2011年)のブログで鈴木紫帆里(チームB)の足のけがについて報告した。

   診断名は「左大腿直筋腱々鞘炎(だいたいちょっきんけんけんしょうえん)」。左のももや足の付け根周辺に痛みを感じる病気だ。医師からは1か月間は激しい運動を控えるように言われたため、少なくとも1か月は公演を休むことになる。

「ファンの皆様にはご心配をお掛けしますが、1日も早い回復をお待ち頂ければと思います」
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中