眞鍋かをり「子宮頸がんのワクチン注射で大騒ぎしました」

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   タレントの眞鍋かをり(31)が2日(2012年2月)のツイッターで、子宮頸がんの予防注射を打ったと伝えている。「痛いだの、怖いだの大騒ぎして、看護師さんに迷惑をかけました」と反省している。

   「とにかく健康が大切。自分も家族も、大切な人たちもみんな健康なら、あとは自分次第でいくらでも毎日を楽しくできる!」と考えて、子宮頸がん予防のためワクチンを受けた。

「看護師さんに迷惑をかけました」
「小学校の頃、予防接種は自分の番が回ってくる直前で逃亡し、教師や看護師に数人がかりで押さえつけられたあげく、『こんなの嫌だー!』と泣き叫びながら注射してました」

   ファンからは、「子宮けいがんの注射わたしもしました。すっげーいたいですよね…」「幾つになっても嫌なものは(´・д・`)ヤダです」などの声が多数リツイートされている。

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