雨上がり宮迫「居酒屋トイレでからまれた。手出せなくてもどかしい」

印刷

   お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(41)が6日未明(2012年2月)、仕事が終わり立ち寄った恵比寿の屋台村のトイレでケンカをふっかけられた。ツイッターで、理不尽な相手でも手が出せないもどかしさを語っている。

   トイレに行ったら、放尿中にもかかわらず、ある男性に写真撮ってくれと言われた。「今は無理」と断わると、こんどは腕をつかまれ「ケンカしようぜ!!」とからまれた。「ケンカなんかするわけないやろ」となだめると、「死ね」と罵声を浴びせられたそうだ。

   「コイツをボコボコにする能力が有っても、殴ったら我々には損しか無いねん。テレビに出る様になる前やったら、土下座するまで殴ってあげたのに」と、怒りをぶつけている。

   「バカのせいで、ダメになってしまった気持ちを、切り替えれない自分が大キライだッ! 悔しいーー(>_<) 自分が情け無い」と、やり場のない怒りを持て余してしまう自分にも腹を立てているようだ。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中