東国原英夫「番組収録中に肋骨強打。花粉症くしゃみで激痛」

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   前宮崎県知事の東国原英夫がバラエティ番組「炎の体育会TV」の収録中に左肋骨にひびが入る怪我をしたと4月5日(2012年)のブログで報告した。番組の収録でハンドボールの全日本女子チームと試合を行い、「倒れこみシュート(実際は倒れこんだだけ)と相手選手との接触・衝突により、左肋骨を強打」して病院で検査したところ「外傷、骨折の疑い。全治3週間程度」という診断が出たという。

   「取りあえず暫くは、激しい運動はなるべく避け、痛み止めなどで痛みを抑えながら治る(自然治癒)のを待つしかないらしい。トホホホホ。何が辛いって、この時期、花粉症で咳やクシャミが出るのだが、その度に激痛が走るのだ」と語っている。

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