2018年 7月 18日 (水)

東国原英夫「猫クンはカンボジアに住み、カンボジア人になれ」

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   タレントの東国原英夫が5月10日(2012年)、カンボジア代表としてロンドン五輪に出場できなくなった猫ひろしについてツイッターで意見した。

   「今回の猫君の件は、国際規約・ナショナリズム・国民感情等が絡む問題だけにそう簡単では無いでしょう。」とした上で、もし4年後の五輪を目指すのであれば、「今後彼はカンボジアに住むべきでしょう。名実共にカンボジア人になり、カンボジアを愛し、カンボジア国家に貢献してこそ次のステージが見えて来ると思います。」とアドバイスした。

   このツイートに「その通りだと思います。今の状態で出場しても余り気持ち良くない。」「今回の決定は当然でしょう。猫氏は相手の立場になって考えることが必要だったのでは。」などの意見が寄せられている。

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