川島なお美が肋骨骨折 夫は「なんも心配してくれない!」

印刷

   タレントの川島なお美が5月25日(2012年)のブログで、肋骨を骨折していたことを明かした。

   6月中旬に始まるミュージカルのため5月5日、ポールダンスのスタジオに行った。苦手だという「ポールでの逆上がり」を何度も練習したら「ガツン」とポールに肋骨をぶつけてしまった。痛いのを我慢して翌日以降も仕事をするなどしていたが、ゴールデンウィーク開けに整形外科に行ってレントゲンを撮影したところ、肋骨にひびが入っていたという。

   まだ治っておらず、現在もコルセットを巻いて生活をしている。また、夫のパティシエ・鎧塚俊彦氏に骨折を報告したところ、「あ・そ」というつれない反応だったといい、「なんも心配してくれない!まるで『目にごみ入ったの』『あ・そ』くらいのもん そっちのほうがショックだっつーの」と書いている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中