東尾理子「胎児にダウン症候群の可能性。覚悟も出来てる」

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   プロゴルファーの東尾理子が6月3日(2012年)、11月に出産予定の第1子がダウン症候群の可能性があることを明かした。

   胎児に障害があるかを調べる「クアトロテスト血液検査」を受けたところ、「一つだけ陽性反応が出たのがあったんだ それはね、ダウン症候群。」と報告。医師からは82分の1の可能性だと伝えられ、100%の判定が可能な「羊水染色体分析」については夫の石田純一と話し合った結果、受けないことに決めたという。「だってどんなにユニークでも、私達を選んでくれた大切な我が子だから最初から全ての運命を受け入れる覚悟も出来てるしね」と理由を説明している。

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