小倉優子「生まれて1週間の息子が黄疸。治療姿見て泣き腫らした」

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   6月5日(2012年)に第1子となる男児を出産したタレント・小倉優子 が、6月12日のブログで退院を報告した。当初は6月10日に退院する予定だったが、息子が黄疸(おうだん)の検査で引っかかったため延期になったという。

   そのときの心境について、「治療をする息子の姿が可哀想で、そして申し訳なくて泣き腫らしてしまいました。しっかりしなきゃなのに、不安で不安で、心配でどうしようもなかった」と振り返った。治療が終わって無事に退院となり、「本当に一安心しました」と胸を撫で下ろしている。

「一週間前の今日、息子が産まれて世界ががらりと変わりました。これから、この小さな命をしっかり守れるよう、もっと強くならなきゃって思います!!」
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