2018年 7月 23日 (月)

小倉優子「生まれて1週間の息子が黄疸。治療姿見て泣き腫らした」

印刷

   6月5日(2012年)に第1子となる男児を出産したタレント・小倉優子 が、6月12日のブログで退院を報告した。当初は6月10日に退院する予定だったが、息子が黄疸(おうだん)の検査で引っかかったため延期になったという。

   そのときの心境について、「治療をする息子の姿が可哀想で、そして申し訳なくて泣き腫らしてしまいました。しっかりしなきゃなのに、不安で不安で、心配でどうしようもなかった」と振り返った。治療が終わって無事に退院となり、「本当に一安心しました」と胸を撫で下ろしている。

「一週間前の今日、息子が産まれて世界ががらりと変わりました。これから、この小さな命をしっかり守れるよう、もっと強くならなきゃって思います!!」
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中