AKB48光宗薫の悩み「自分は悩む程努力してる時間と経験値が全然足りてない」

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   AKB48の13期研究生・光宗薫が、7月18日(2012年)にGoogle+で「推されメンバー」ならではの悩みを吐露している。

「野心や責任感が、自分を過大評価していると思われる程強い事やそれを剥き出しにする事はアイドルとして間違ってますか?話題性での結果から本人の努力の結果だと感じ方が変わるのはいつですか?質問じゃなくて誰に対してでもないけどもはや尋問 なぜ自分はある程度何かが出来る事が前提なのかな、それも自意識過剰かな。研究生だけの特権が自分には無いように思うよ。なんだかんだそんなこと言ってまだ自分は悩む程努力してる時間と経験値が全然足りてない」

   コメント欄には、「まだ若いんだから、ごちゃごちゃ考えずに流れに身をまかせてみ。もしかしたら、あとでこたえが見つかるかもよ。今すぐに、こたえを求めないのも若さの特権じゃない?」「研究生の特権というのは言い方が少し違う気がします。選抜メンバーだろうと、研究生だろうと最終的にはステージでの評価がAKB48のメンバーの評価。AKBメンバーとして評価されたいのであれば、劇場公演を頑張れば良いと思う。芸能人として評価されたいのであれば、話題性で選ばれようがなんだろうが、求められることに対して結果を出し続けるしかない」などのアドバイスが寄せられた。

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