TM西川貴教「評価が両極端。どうした『ドラクエ』」

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   T.M.Revolutionの西川貴教が8月16日(2012年)、シリーズで初めてオンラインゲームとなった「ドラゴンクエストX」について周囲での評価が分れているとツイッターで語った。

   アルバムのレコーディングが終了したら「ドラクエ」をやりたいと、身近にいるゲーム好き何人かに聞いてみたところ「やりましょ」と「やんないでいいです」の両極端な意見が返ってきたという。西川は「どうした『ドラクエ』」とつぶやき、実際にやるかどうか決めかねているようだ。

   フォロワーからネットゲームの経験があれば楽めるとツイートが寄せられると、西川は「仕事量あるし、おちおち廃人にもなれない... モンハンもネットは手出さなかったし.. それ以前に据え置き機でヤル暇ない...」と気乗りしない様子。

   このツイートに漫画家の久保帯人が、「始められたら手伝いますよ!俺も大して強くないですが(笑)」と反応したほか、お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳が「やろうよ兄貴やってから評価しよ」と発言するなど、すでに購入したユーザーたちが西川を誘っている。

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