小林麻耶「私自身は『いじめ』だと全く思っていない」

印刷

   元TBSアナウンサーの小林麻耶(33)が職場で無視されていた経験を書いた9月5日(2012年)のブログ内容を元に、「いじめ」にあっていたと報じられたことを受けて、「私自身は『いじめ』だと全く思っていなくて、さらには暴露のつもりも全くありませんでした」と9月10日のブログで釈明した。

   5日の記事では「母です」と名乗る読者からの「幼稚園1年目で無視されています。いじわるな人はどうしてこうもいじわるなんでしょうか」という質問を載せ、他にもいじめに関するコメントが多数寄せられたことを紹介しつつ、小林は「私も会社に入ってからありましたよ!」「無視はつらい。まさか大人になって小学生みたいなことをされるなんて想像もしていなかったので、かなりショックが大きかった」などと書いていた。

   10日の記事では「いじめ」を否定しており、「嫌な思いを抱いてしまった方、ごめんなさい」と伝えた。「誤解されるのはとても辛いことですが、誤解される文章を書いてしまったから、誤解されないように行動したいと思います!!!」と「誤解」であることを強調している。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

お知らせ

注目情報PR
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中