大衆演劇「流し目王子」早乙女太一が舞台本番中にケガで降板

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   大衆演劇の俳優・早乙女太一(20)が公演中の舞台「劇団朱雀 日本橋劇場 特別公演」の本番中にけがを負ったため、急遽降板することがわかった。劇団の運営会社が9月19日(2012年)に早乙女のブログで伝えた。けがの症状は判明次第公式サイトやブログで順次公開されるという。早乙女は降板となったが21日の千秋楽まで公演は続けられる。

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