2018年 7月 21日 (土)

大衆演劇「流し目王子」早乙女太一が舞台本番中にケガで降板

印刷

   大衆演劇の俳優・早乙女太一(20)が公演中の舞台「劇団朱雀 日本橋劇場 特別公演」の本番中にけがを負ったため、急遽降板することがわかった。劇団の運営会社が9月19日(2012年)に早乙女のブログで伝えた。けがの症状は判明次第公式サイトやブログで順次公開されるという。早乙女は降板となったが21日の千秋楽まで公演は続けられる。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中