またテレビ収録中に芸人骨折―銀シャリ・橋下直「土俵」で胸打ち全治3週間

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   お笑いコンビ「銀シャリ」の橋下直(32)が関西テレビ系の朝の情報番組「よ~いドン!」の収録中に相撲の土俵で胸を打ち、肋骨を折った。全治3週間という。収録は10月26日(2011年)に行われ、橋下が大学の相撲部を訪問し、部員と相撲を取るという企画だった。このとき、橋下は倒されて胸を強打し、その後に痛みが強まり、11月2日に病院で骨折と診断された。

   銀シャリは昨年(2011年)の上方漫才大賞新人賞を受賞するなど若手の実力派だ。入院や休業はしない。(テレビウォッチ編集部

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