2018年 7月 20日 (金)

またテレビ収録中に芸人骨折―銀シャリ・橋下直「土俵」で胸打ち全治3週間

印刷

   お笑いコンビ「銀シャリ」の橋下直(32)が関西テレビ系の朝の情報番組「よ~いドン!」の収録中に相撲の土俵で胸を打ち、肋骨を折った。全治3週間という。収録は10月26日(2011年)に行われ、橋下が大学の相撲部を訪問し、部員と相撲を取るという企画だった。このとき、橋下は倒されて胸を強打し、その後に痛みが強まり、11月2日に病院で骨折と診断された。

   銀シャリは昨年(2011年)の上方漫才大賞新人賞を受賞するなど若手の実力派だ。入院や休業はしない。(テレビウォッチ編集部

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中