小室哲哉に批判殺到「ツイッターこんなに気使わなければいけなかったっけ?」

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   ツイッター上に批判が寄せられたミュージシャンの小室哲哉(53)は「ツイッターってこんなにも、1人1人に、一言一句、気をつかわなければいけないツールだったっけ?」と11月19日(2012年)につぶやき、やり取りに疲れた様子だ。

   小室は音楽活動やアップルの「iTnues Store」でソニーミュージック系の音楽ダウンロードができるよう働きかけたことなどを近況報告としてツイートしている。しかし、これらの発言が、詐欺事件で有罪判決を受け執行猶予中の身であるため、「天狗になるな」などと批判を浴びた。

   現在、小室はアルバム発売に向けて曲作りをしているためナーバスな状態だという。「ほんの数人の高圧的な発言で、雲のように、音も、言葉も消えてゆく」と批判にいら立つ様子だ。周囲のフォロワーからは批判を無視するように勧められているが、「この数年で僕が悪いと決めつける人とは真摯に向き合う決意をしましたので、、。頑固でゴメンね!」と断り、作品を心待ちにしているというファンには「その為に対峙しているんです」と批判に応戦する決意を見せた。

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