ももクロ有安「それだけがちょっと心配」 「声帯治療」筆談生活中に気になること

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   ももいろクローバーZの有安杏果(17)は1月5日(2013年)から約1か月間、声帯治療のため声を出さず、筆談などで過ごすことになった。1月2日、自身のブログで報告した。その間のイベントや仕事は「積極的に参加し 喋れないなら喋れないなりのみんなへの表現方法で精一杯、有安杏果を伝えていきます」という。

   しばらく喋れない状態が続くことは「きっとそんな中で普段見えなかった何かを学ぶこともあるかもしれないし新しい表現力も身に付くかもしれないので前向きに考えて、頑張りたいと思います。ついつい大声でバカ笑いしてしまわないかそれだけがちょっと心配だけど(笑)自制して頑張るでありやーす」と前向きに語っている。

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