デーブ・スペクター「日本が明るくなるなら」ダジャレツイート続けます

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   テレビプロデューサーでタレント、コメンテーターなども務めるデーブ・スペクター(58)は東日本大震災直後からツイッターでダジャレを書き続けている。震災から2年を迎えた3月11日(2013年)も、「少しでも笑顔がこぼれるように僕はこれからもギャグをTweetするつもりです。例え笑い者になっても、それで日本が明るくなるなら嬉しいので」と語った。

   デーブは震災翌日に「こういう時こそ、オチが付く=落ち着くことが大切です」と投稿。以降、「首脳陣が責任のがれをしている会社→逃電」と風刺を効かせたものや、「家で仕事する韓国人→在宅キム」「中国の朝ドラ→おせん」などダジャレツイートを続けている。

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