膵炎の「中川家」剛15日からテレビ収録に復帰!渡辺徹は入院中

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   急性膵炎で2月から入院していた漫才「中川家」の中川剛(42)が12日(2013年3月)に退院した。今後は月1回程度の通院で治療を続ける。15日のテレビ番組収録から仕事に復帰する。

   剛は激しい腹痛を訴えて入院したが、芸能人、テレビ関係者に膵炎で入院するケースがこのところ続いている。俳優の渡辺徹が入院中で、彼も「胃が痛い」と訴え、テレビ番組の出演をキャンセルした。ほかにも、大木ひびき、次長課長の河本準一、チュートリアルの福田充徳らが発病している。食べ過ぎ飲み過ぎ、過労、ストレスが原因とされる。(テレビウォッチ編集部

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