出川哲朗「泣いたのは『鎌田行進曲』以来」内村の監督作品に感激

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   お笑い芸人の出川哲朗(49)が、親友の「ウッチャンナンチャン」内村光良(48)が監督した映画「ボクたちの交換日記」を見に行ったと4月4日(2013年)のブログで報告した。

   出川は「泣いたのは『鎌田行進曲』以来だ」といい、内村について「学生時代から俺の横で映画を撮りたいと言っていた」「その夢を叶え、素晴らしい作品を撮った」と感慨深げに語っている。出川と内村は横浜放送映画専門学院(現日本映画大学)の同期だ。でも、映画を勉強した人が「蒲田行進曲」を間違っちゃマズイだろ。それとも「鎌田行進曲」という映画を作ったのだろうか。

   出川は以前から、ジャッキー・チェン(58)に似ていると、内村を「チェン」と呼んでいる。実家に招いたときも「チェン」と呼んでいたため、「俺の母ちゃんは、チェンの事を中国人と思っていた」という。

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