北斗晶「入院生活やっと終わりました」じんましんにも悩まされた

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   右ひざ十字靭帯断裂で入院していた北斗晶(45)は「お陰様で1ヶ月半の入院生活にやっと終わりが来ました」と4月8日(2013年)のブログで報告した。「しかし…思ったよりも入院生活は苦痛で」と振り返り、ひざの痛みだけでなく、古傷の腰やストレスによるじんましんに悩まされたという。「唯一の楽しみは子供達とパパに会える事」として、夫の佐々木健介(46)が毎日、見舞いに来ていたと明かした。

   退院後は、「台所に立つのが、そもそも大変なんですけどね」と言いながら、2人の息子のため朝から弁当を用意した様子を書いている。

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