園山真希絵「母校で講演会。25年ぶりの給食は『豆づくし』」

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   料理研究家の園山真希絵(35)が母校の小学校で講演会をしたと5月7日(2013年)のブログで明かした。「お豆やお米の素晴らしさ」の公演後、6年生と一緒に「枝豆むすび」と「大豆むすび」を作った。

   在校生と給食を食べ、献立は「おむすび」に加えて「パインパン、りんご入りフレンチサラダ、グリンピース入りミートソースのスパゲッティ(ソフト麺)、大豆入りコロッケ、牛乳」だったという。園山は「給食にも『お豆』を入れて下さってたんです」と喜ぶが、はた目には食材が偏っているようにも感じる。

   園山は「自分の通っていた小学校で、子供達の可愛い笑顔に触れつつ、食のお話ができ、25年ぶりに、給食も食べられたこと(しかも、お豆入り)、心底嬉しく思います」と語っている。

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