2018年 7月 20日 (金)

小林よしのり「AKBの優しい人なのに、テレビタックルではタカ派の怖い人」

印刷

   漫画家の小林よしのり(59)が「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)の収録をしたと5月25日(2013年)のブログで明かした。従軍慰安婦問題の論客として呼ばれたらしく「せっかくAKBの人として、優しいイメージが作られていたのに、またタカ派の恐い人と思われてしまうかもしれない」と心配している。

   しかし、27日のブログではさっそく「AKB48総選挙の最中は、ヲタの熱気が凄くて恐い」と語った。「自分の推しメン以外の子を応援したら、攻撃してやろうという殺気が充満している」といい、流行語を使って「激おこプンプン丸だらけだよ」。

   「DD(編注:「誰でも大好き」の略)」の小林は「秘書から『ポイントでまたCDが入手できた』と連絡があった」と喜びながら、投票したいメンバーが多すぎて「困惑こんこん丸だよ」と悲鳴をあげている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中