小林よしのり「AKBの優しい人なのに、テレビタックルではタカ派の怖い人」

印刷

   漫画家の小林よしのり(59)が「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)の収録をしたと5月25日(2013年)のブログで明かした。従軍慰安婦問題の論客として呼ばれたらしく「せっかくAKBの人として、優しいイメージが作られていたのに、またタカ派の恐い人と思われてしまうかもしれない」と心配している。

   しかし、27日のブログではさっそく「AKB48総選挙の最中は、ヲタの熱気が凄くて恐い」と語った。「自分の推しメン以外の子を応援したら、攻撃してやろうという殺気が充満している」といい、流行語を使って「激おこプンプン丸だらけだよ」。

   「DD(編注:「誰でも大好き」の略)」の小林は「秘書から『ポイントでまたCDが入手できた』と連絡があった」と喜びながら、投票したいメンバーが多すぎて「困惑こんこん丸だよ」と悲鳴をあげている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中