2021年 9月 23日 (木)

死人からも税金搾り取る「死亡消費税」安倍首相ブレーンが提案する「墓泥棒」

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長澤まさみが泣いて釈明した「伊勢谷友介さんはサディストなんかじゃない」

   ここで少し軟らかい話を一つ。週刊文春が女優の長澤まさみ(26)と俳優・伊勢谷友介(37)の大物カップルの同棲生活をスクープ撮している。週刊文春は4月11日号で、伊勢谷はサバイバルゲームが趣味で、かつて恋人を的に見立ててエアガンを向け、部屋の中で撃ちまくったという、インテリ俳優のイメージに隠された衝撃的な「サディストの素顔」を紹介している。週刊文春としては長澤に向けて警鐘乱打したつもりだったが、こうなったという。

<「実は四月、サディスト報道を知った父親が『いったい、どんな男と付き合っているんだ』と長澤を問い詰め、話し合いが持たれたというんです。その場で彼女は『彼はそんなことをする人じゃない』と泣きながら釈明。交際の許しを得たそうです」(長澤に近い芸能関係者)>

   同棲から結婚へ、ハッピーエンドになるのかどうか。気になる二人ではある。

元木昌彦プロフィール
1945年11月24日生まれ/1990年11月「FRIDAY」編集長/1992年11月から97年まで「週刊現代」編集長/1999年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長/2007年2月から2008年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(現オーマイライフ)で、編集長、代表取締役社長を務める
現在(2008年10月)、「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催。編集プロデュース。

【著書】
編著「編集者の学校」(講談社)/「週刊誌編集長」(展望社)/「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社)/「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス)/「競馬必勝放浪記」(祥伝社新書)ほか

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