2018年 7月 22日 (日)

Wエンジン・チャンカワイ「相方えとう窓口が入院。病室は『窓側』だった」

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   お笑いコンビ「Wエンジン」のチャンカワイ(33)が、声帯ポリープ治療のため入院中の相方・えとう窓口(40)の見舞いへ行ったと6月26日(2013年)のブログで報告した。「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)のロケを終えて駆けつけたそうだ。

   ロケで日焼けしたらしく「えとう窓口さんの入院姿より、黒いチャンカワイの方が違和感があって、なんかすいませんでした」と笑い、「まだお喋りできないので、筆談で会話しました」と話す。えとうの持つホワイトボードには、「お見舞いに来てくれたら……惚れてまうやろー!!」と持ちギャグが書かれていた。

   相部屋のため、病室入口に「窓側 江藤嘉洋様」と書かれていたらしく、「ニコニコしながら『えとう窓側さん』と何回イジられたか確認したところ、寂しい顔でホワイトボードに【0回】と書いた」といい、知名度の低い相方に「なんかすいませんでした」と申し訳なさそうに語っている。

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