はるかぜちゃん、脚本家デビュー「簡単に書けるかなと思ったけど苦しんだ…」

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   「はるかぜちゃん」こと春名 風花が、BS12ch TwellVで放送中のテレビアニメ「ガラスの仮面ですがZ」で脚本家デビューする。

   「ガラスの仮面ですがZ」 は、美内すずえの人気少女マンガ「ガラスの仮面」を、「鷹の爪団」で知られる蛙男商会がギャグアニメ化したシリーズ第2弾。 春名が脚本を担当するのは、7月7日放送の第11話「千のアカウントをもつ少女」で、声優としても出演する。

   春名は6月28日(2013年)、「ガラスの仮面ですが、短いから簡単に書けるかなっと思ったけど、原作が好きすぎてぜんぜんいじれず、まっしろな紙に向かうこと一週間(ω)く、苦しんだぬ…(ω)」と脚本に初挑戦した感想をツイッターに書いた。

   「あの原作を躊躇なくいじりたおす、鷹の爪のおそろしさをあらためて思い知ったのぬ…」ともつぶやいている。

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