バナナマン設楽統、上半期テレビ出演数1位ぶっちぎりの356番組

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   お笑いコンビ「バナナマン」の設楽統(40)が2013年上半期のテレビ番組に最も多く出演していたことが分かった。ニホンモニターが7月16日(2013年)、調査を発表した。調査は1月1日から6月30日の東京地区で放送された地上波番組を対象に行われた。

   設楽はコンビでの出演だけでなく、4月にスタートした帯の情報番組「ノンストップ!」(フジテレビ系)などピンの仕事が多く、のべ356番組に出演した。相方の日村勇紀(41)は231番組で12位だった。

   2位は「ハリセンボン」の近藤春菜(30)。「天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)などバラエティーを中心に313番組に出演した。3位は「日曜×芸人」(テレビ朝日系)など290番組に出演した「オードリー」の若林正恭(34)だった。

   4位以下は、有吉弘行(285番組)、テリー伊藤(279番組)、「オードリー」春日俊彰(279番組)、「ハリセンボン」箕輪はるか(261番組)、劇団ひとり(259番組)、ビビる大木(249番組)、加藤浩次(247番組)と続いた。

   お笑い芸人以外では、羽鳥慎一(13位・229番組)、中居正広(14位・228番組)、国分太一(16位・218番組)、関根麻里(19位・207番組)が上位に入った。(テレビウォッチ編集部

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