鈴木おさむ「山ちゃんは出会った頃から、どーしようもない男」

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   放送作家の鈴木おさむ(41)は自身を批判していたと「キングコング」西野亮廣に暴露された「南海キャンディーズ」山里亮太との2ショットを8月5日(2013年)のブログで公開した。「バカ野郎との写真!」との胸ぐらをつかんでいる。

   鈴木は10年以上前の出会った当時を振り返り、出演を依頼した舞台で寝坊されたと明かす。「山ちゃんは出会った頃から、どーしようもない男。それをおしゃべりで切り抜けては、また雷が落ちる。そんなやつ」という。「本当にバカ野郎です」という一方で、「バカ野郎だけど憎めない。笑ってしまうバカ野郎。お互いが爺になってもこういう関係が続くんだろうな」という。

   ことの発端は鈴木が書いた小説「芸人交換日記」を西野がツイッターで批判したこと。4日のフジテレビ系「FNS27時間テレビ」で鈴木の妻・「森三中」大島美幸に釈明を迫られた西野だったが、謝罪もそこそこに、山里も悪口を言っていたと暴露した。怒った大島に山里は髪を切られ謝罪させられた。なお鈴木は西野についてはブログで触れていない。

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