小林よしのり、指原莉乃と対談「恐怖を味わいました。これをもってアンチ言論を終了」

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   漫画家の小林よしのり(59)が8月5日(2013年)にHKT48・指原莉乃(20)と対談し、「これをもって、わしは指原莉乃に対するアンチ言論を終了します」とブログで発表した。これに先立ち指原は「よしりん先生たのしかった」とグーグルプラスにツーショット写真を載せていた。

   小林は「さっしーに申し込まれて、対談、受けました」といい、「さっしーは、全然へタレじゃなく、恐るべき鉄の心臓でした」と評価しながら、「しみじみと恐怖を味わいました」と語る。これで「もうアンチネタも尽きました」といい、指原ファンに「今後、小林よしのりなんかのことを気にせず、安心して応援してあげてください」と話している。

   指原の「元カレ」スキャンダルが発覚した12年6月ごろから、小林は「アンチ指原」を公言していた。指原は7月発売の雑誌でバッシングについて「何もしてないのにお金が入ってくる」などと話していたが、その野心に直接触れ圧倒されてしまったようだ。

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