2018年 7月 22日 (日)

百田尚樹「私の作品に感動して、ツイッター見てがっかりする人がどれだけ多いか」

印刷

   作家の百田尚樹(57)が「55歳超えてから網膜が破れるし、胆嚢に石ができるしで、体の各所が傷んできた」と8月16日(2013年)にツイッターでつぶやいた。「車やったら部品交換ですむが、人間の体はそうはいかん」と嘆いている。

   しかし車に例えると「まだタイヤ(足)が無事だし、エンジン(心臓)も大丈夫やから、しばらくは持つかな」といい、「ちなみに、車にはチンチンに相当するもんはないなあ」と下ネタをかました。

   百田は『海賊とよばれた男』で本屋大賞を受賞するほどの人気作家だが、「私の作品に感動して、Twitterを見てがっかりする人がどれだけ多いか」と笑っている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中