百田尚樹「私の作品に感動して、ツイッター見てがっかりする人がどれだけ多いか」

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   作家の百田尚樹(57)が「55歳超えてから網膜が破れるし、胆嚢に石ができるしで、体の各所が傷んできた」と8月16日(2013年)にツイッターでつぶやいた。「車やったら部品交換ですむが、人間の体はそうはいかん」と嘆いている。

   しかし車に例えると「まだタイヤ(足)が無事だし、エンジン(心臓)も大丈夫やから、しばらくは持つかな」といい、「ちなみに、車にはチンチンに相当するもんはないなあ」と下ネタをかました。

   百田は『海賊とよばれた男』で本屋大賞を受賞するほどの人気作家だが、「私の作品に感動して、Twitterを見てがっかりする人がどれだけ多いか」と笑っている。

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