2020年 12月 1日 (火)

ノンスタ井上は「お・と・こ・ま・え」…滝クリ「おもてなし」大喜利で 盛り上がり

どうする老後2000万円問題!?保険で備える老後資金!

   オリンピックの東京開催が決まったIOC総会で、フリーキャスター・滝川クリステルのプレゼンテーションが好評だったが、とくに手ぶりを交えた「お・も・て・な・し」は話題となり、もじって遊ぶツイッターが大賑わいだ。

   「NON STYLE」井上裕介は9月10日(2013年)に「お・と・こ・ま・え!!」と、ブサイク芸人2連覇の井上らしい一言をつぶやいた。「はるかぜちゃん」の愛称で親しまれる子役の春名風花は「お・よ・め・な・し」。春名はファンから「お・む・ね・な・し」とコメントされると、「あ、それラストのオチにしようと思ってたやつなのにー!」と悔しがった。

   「臨死!!江古田ちゃん」で知られる漫画家・瀧波ユカリは「あ・ま・て・ら・す」「い・く・じ・な・し」「ち・ら・し・ず・し」、「iモード」生みの親、夏野剛は「ろ・く・で・な・し」で参戦する。企業アカウントも仲間に加わり、TSUTAYAは話題の「ば・い・が・え・し」、SHARPは携帯小説版「走れメロス」に登場して広まった「ズ・ッ・友・だ・ょ」をつぶやくなど、「お・も・て・な・し」大喜利を楽しんでいるようだ。

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