北川悦吏子「もう二度と行かない」 和食カフェ店員にがっかり

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   脚本家の北川悦吏子が9月23日(2013年)、「悪いけど、もう二度と行かない・・・」とツイッター上である飲食店をやり玉に挙げた。

   「お洒落な和食カフェ」を気取っているが、店内は閑散としていて、お客さんは若い人ばかり。店員の料理説明も声が小さすぎて聞き取れなかったとオカンムリだ。最後にお茶を頼むと「お茶はあげられません。お水で」と言われたという。その後もツイートを繰り返し、「常連さんと行った時だけ、感じのいい店って本当にいやだよね」と不快感を示す。予約電話の応対で「うすうす感じていた」といい、「大事な人を連れて行く店は、細心の注意を。せめて、ニ回は行ったことのある店にしよう」と後悔しきりだ。

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