小森純、カフェ営業終了に「彼氏と別れたような、ぽっかり穴が空いた感じ」

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   タレントの小森純(27)が9月30日(2013年)、期間限定で東京・渋谷にオープンしていた自分がプロデュースしたカフェレストラン「しぶや区」の営業を終えた。翌日にブログを更新し、「悲しい。なんか一気に寂しい気持ちに襲われてます」と書いた。

   3か月という短期間の営業だったが、「今まで生きていて一番人に感謝する事が出来て、本当の感謝をしる事が出来ました」と振り返る。お店を始める不安や恐怖があったが、毎日「お帰り」と迎えてくれる夫・今井諒に日々支えられたという。「いつかの復活を夢見て、それを元気な源にします」として、お店に遊びに来てくれた客や一緒に働いた仲間に感謝している。

   最後には「なんか彼氏と別れた時のぽっかり穴が空いた感じ」とぼやきながら、お店の撤去作業に向かった。

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