中国人元従業員、勤め先専務射殺!「いつも拳銃持ち歩いていた。知り合いから購入」

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「拳銃を見せて脅そうとしたら、暴発した」

   先月30日(2013年9月)、大阪府松原市の金属加工業「山道製作所」で専務の山道亮さん(36)が射殺された。大阪府警はきのう1日、殺人容疑で元従業員で中国籍の郭栄茂容疑者(59)を逮捕した。

「ビビらせてやろうと思ったら暴発」

   郭は今年2月まで山道製作所で働いていたが解雇され、生活が苦しくなって「再雇用を求めるために会社を訪れたが、社長に会うことを山道さんに断られたので撃ったと語っているとのことです」(ナレーション)

   郭は知人に付き添われて警察に出頭してきた。拳銃は8年前に日本国内で知り合いの中国人から買ったもので、いつも持ち歩いていたと話している。「郭容疑者はビビらせてやろうと思いとりだしたら暴発した。殺意はなかったと供述しています」(ナレーション)。山道さんは頭を撃ち抜かれており、暴発ではなく、頭部を狙ったことは間違いないだろう。

   日本の繁華街を徘徊している不良中国人の多くがいつも拳銃を持ち歩いているということか…。

文   ナオジン
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