小林よしのり「大島優子姫が『AKB論』ほめてくれた!指原莉乃とは天と地ほどの差」

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   小林よしのり(60)の新作マンガ『AKB48論』の書評を大島優子(24)が10月7日(2013年)にブログへ載せた。「こんな感覚でAKBを捉えていらっしゃるのか!」と驚きながら、小林のAKB愛に「愛なしに作られたものは その情が伝わってきてしまうものですが これは愛しか伝わってきませんでしたね」と語る。

   大島が読んだと知った小林は「なに?優子姫が!?」と8日のブログで喜んだ。「愛が伝わる」のはあくまでAKB全体についてで、「わしの優子姫個人への愛が伝わったわけではなさそうだぞ」と浮かれている。

   大島は「サイン付きがよかったなぁ」とぼやいていたが、「優子姫に献上する自著に勝手にサインするなんて、厚かましいと考えたんじゃ」と弁解し、希望があれば「真剣に描いた絵」とサイン入りの本をプレゼントすると約束した。

   小林の天敵・指原莉乃(20)が大島に先駆けて「よしりん自分のことカッコ良く書きすぎ!!!!」などと論評していたため、「さっしーに褒められたときは地獄に落ちる感覚だったが、優子姫に褒められたら天国に上るようなこの感覚…なじぇ?」と比べている。

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