キャロライン駐日大使「被災地視察。東北の人々の勇気、立ち直る力、美しさに心打たれました」

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   アメリカのキャロライン・ケネディ駐日大使(55)が着任後初の地方視察として、11月25日(2013年)に宮城県を訪問した。村井嘉浩県知事と懇談し、東日本大震災の被災地を訪れ、26日にツイッターで報告している。

   「On first trip outside Tokyo, moved by the courage, resilience, and beauty of Tohoku and its people.」と写真付きの英文ツイートをしたあと、日本語で「東京を出て初の訪問地の東北地方で、地域と人々の勇気、立ち直る力、美しさに心打たれました」とつぶやいている。

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