みのもんた風刺!東京ダイナマイト・ハチミツ二郎「せっかくの生放送。ハラハラした漫才やらにゃあ」

印刷

   12月15日(2013年)に行われた「THE MANZAI 2013」決勝に出場した「東京ダイナマイト」のハチミツ二郎(39)が、終了後にツイッターで「せっかく生放送でやっとんじゃけえハラハラするような漫才やらにゃあ意味がなかろーが」とつぶやいた。

   「THE MANZAI」決勝では電話相談のネタを披露した。かつて放送されていた「午後は○○おもいッきりテレビ」(日本テレビ系)のコーナー「おもいッきり生電話」をパロって、松田大輔(36)がみのもんた(69)をイメージした「まつもんた」、ハチミツがDVに苦しむ「奥さん」を演じた。

   漫才中、松田がアシスタントの尻を触るそぶりを見せたり、ハチミツが「グレた息子」のエピソードとして「酔っぱらって寝てる人のカバンから財布抜いてATMにかけた」と発言。すぐさまネット上では「みの風刺だ」と話題になった。ハチミツは同じく出場したレイザーラモンRG(39)のネタに便乗し、「プロレスファンが芸人になってTHE MANZAIの決勝の舞台に立ったら 爪痕残そうとしがち~」とも振り返っている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中