東国原英夫グラドル報道を否定「週刊ポストの取材翌日に返事した。なのに『回答得られず』に」

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   元衆院議員の東国原英夫(56)が「週刊ポスト」1月14日発売号(2014年)のスキャンダルを否定した。ポストは「東国原英夫宅にちょくちょくお泊まりする『グラドル』の告白」の見出しで、グラビアアイドルのかわい瞳を頻繁に家に招いていると報じていた。

   記事では東国原の事務所スタッフが「すぐには答えられそうにない」と話したといい、結局「期限までに回答を得られなかった」とした。しかし東国原は「先週、ペーパーで取材を受けた翌日にはFAXで回答している」といい、「期限て一体いつ?(笑)。翌日は期限切れなの?」といぶかる。

   ポストには「かわいさんとは、数年前、グループで2~3回食事会をしたくらいの記憶しかありません。記事のような事実はなく、ここ数年、当然連絡も取っていませんし、連絡先も分かりません」と回答したといい、「今頃、一体何なのか?まぁ、今頃だからこういう記事が出るのだろうが」と都知事選間近ならではの報道だと笑っている。

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