2018年 7月 22日 (日)

デヴィ夫人 西川史子に怒り心頭「亀顔の小憎らしいあの女を平手打ちにすべきだった」

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   タレントのデヴィ夫人が出演者の女性に平手打ち3発をかました騒動は、女医タレント西川史子との場外戦に飛び火した。先週24日付(2014年1月)のブログ「デヴィの独り言 独断と偏見」にデヴィ夫人はこんな書き込みをした。

「収録が始まって早々 司会者の問われるままに私が答えていると、後ろから(西川さんが)私の人格そのものを非難する言葉を発しました…」

   西川が収録の場にいた一般女性を図に乗せる雰囲気にし、それによって言動が過激になり平手打ちにしたのだという。そして、「私が平手打ちをしなければならなかったのは、西川史子だったのかもしれませんね。小憎らしいことしかいえない、この亀顔の女の顔を平手打ちしたほうが良かったかもしれません」と書く。

そのうち仲良くテレビ共演という筋書き?

   怒りの矛先は西川へ転じてしまったが、では、警察に被害届を出した女性とは決着がついたのか。番組スタッフがデヴィ夫人の邸宅を訪れると、うんざりした表情で口にした返事が「とっくに(被害届を)取り下げていらっしゃいます」だった。

西川ビビってる

   司会の加藤浩次「こじれちゃっているじゃないですか。何ですか?このこじれようは」

   キャスターのテリー伊藤「このあいだ西川さんに会ったら、ビビッていたね。さすがに相手がデヴィさんなんで、ちょっとヤバイって」

   芸能ジャーナリストの井上公造「その後、西川さんが沈黙を守っている状態が続いています。いくつかデヴィさんが関係したトラブルはあったが、だいたいこのパターンですよ。片方が沈黙していると、そのうち仲良くテレビに出ているパターンなんですよ」

   何から何までやらせということか。

文   モンブラン | 似顔絵 池田マコト
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