高須クリニック院長、ソチ観戦チケット紛失!西原理恵子「マジギレしたら、こっち見ておびえてる」

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   ロシア・ソチで五輪を観戦中の高須クリニック・高須克弥院長(69)がカーリング競技の観戦チケットを紛失した。同行している漫画家・西原理恵子(49)が2月13日(2014年)にブログで、「チケット無くした」と報告している。にこやかに記念撮影をした直後、「かっちゃんが自分のカーリングのチケット、無くした」のだという。

   チケットの再発行はできず、当日券も完売だったため、高須は「帰る帰る帰る!」と激怒した。帰途では「あんなものを落として気づかんとは、八巻(編注:同行者)も理恵子もなっとらん」と責任転嫁したという。西原が「マジギレ」したため、ホテルに帰った高須は「血圧下がって、こっち見ておびえてる」というが、西原は「知らん」と突き放している。

   一方の高須は12日夜(日本時間)、ツイッターで「カーリング観戦キャンセルしてオリンピック競技場の野良犬と戯れる西原理恵子なう」とつぶやいていたが、観戦をキャンセルした理由については触れていなかった。

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