2018年 9月 24日 (月)

いっこく堂、尿管結石もう大丈夫「3000発の衝撃波で砕き3個出た」

印刷

   尿管結石だった腹話術師・いっこく堂(50)が「レントゲンを撮って、石が、完全に出たことがわかりました」と2月20日(2014年)にブログで報告した。いっこく堂は1月3日、就寝中に腰の激痛に襲われ救急搬送され、痛み止めで和らげながら仕事を続けていた。

   2月5日から11日までアメリカ公演を予定していたため、渡米前の1月30日に「体外衝撃波砕石術」による処置を受けたという。3000発の衝撃波で石を砕き、その後3粒の破片が確認されていたが、20日に受けたレントゲン検査で「全て出たことが判明」した。「ご心配おかけしました。もうすっかり元気です!!」と語っている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【9月28日開催】中小企業の役員・総務担当者はマスト! 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中