いっこく堂、尿管結石もう大丈夫「3000発の衝撃波で砕き3個出た」

印刷

   尿管結石だった腹話術師・いっこく堂(50)が「レントゲンを撮って、石が、完全に出たことがわかりました」と2月20日(2014年)にブログで報告した。いっこく堂は1月3日、就寝中に腰の激痛に襲われ救急搬送され、痛み止めで和らげながら仕事を続けていた。

   2月5日から11日までアメリカ公演を予定していたため、渡米前の1月30日に「体外衝撃波砕石術」による処置を受けたという。3000発の衝撃波で石を砕き、その後3粒の破片が確認されていたが、20日に受けたレントゲン検査で「全て出たことが判明」した。「ご心配おかけしました。もうすっかり元気です!!」と語っている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中