はるかぜちゃん、つぶやき全削除「ご心配おかけしてごめんなさい!話せるようになったら話すのでまってて」

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   子役の「はるかぜちゃん」こと春名風花(13)がツイッターのつぶやきを4月10日(2014年)までにすべて削除した。突然の投稿削除をファンから心配されると、「ご心配おかけしてごめんなさい!大丈夫だよ、話せるようになったら話すのでまっててぬ」と答えている。

   このやりとりがネットニュースで取り上げられ、11日には「ただいまー!ぬ、またどうでもいいことがニュースになってる!ううう」と反応。「こういうニュースが出るたんびに、また『子供がネットなんかやるからー』みたいなのがたくさん来るからやんなっちゃう」とぼやいている。

   春名は今年1月に「さいきんのTwitterはちょっと品が悪すぎる」と発言。2月の誕生日でフェイスブックの年齢制限が外れることもあり、「ぼくもいろいろと今までのところからでて、冒険してみたい」とツイッターを卒業する考えを話していた。

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