2018年 9月 24日 (月)

釈由美子、愛犬が死んだ「『さくら』なんて花の命が短い名前をつけちゃったからかな」

印刷

   女優の釈由美子(35)が愛犬「さくら」の死を4月20日(2014年)にブログで伝えている。朝、犬小屋をのぞくと息を引き取っていたといい、「病気でも事故でもなく 寝てる間に、突然逝ってしまったので 看取ることもできませんでした」と悲しんでいる。

   今年の1月5日に生まれ、3月14日から釈の家で暮らし始めた。「さくらなんて、花の命が短い名前をつけちゃったからいけないのかな」と原因を考えながら、「私のうちに来なければ もっと幸せに、長生きできたかもしれない。ごめんね。ごめんね…しか、言えなかった」と語る。

   ペットとの別れは覚悟していながら、「まさか、こんなに早く こんなに突然『その時』が来るなんて…。悲しくて悲しくて もう何リットルの涙を流したかわかりませんが さくらが安心して天国で遊びまわってることを今はただただ、祈りたいと思います」と話している。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【9月28日開催】中小企業の役員・総務担当者はマスト! 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中