釈由美子、愛犬が死んだ「『さくら』なんて花の命が短い名前をつけちゃったからかな」

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   女優の釈由美子(35)が愛犬「さくら」の死を4月20日(2014年)にブログで伝えている。朝、犬小屋をのぞくと息を引き取っていたといい、「病気でも事故でもなく 寝てる間に、突然逝ってしまったので 看取ることもできませんでした」と悲しんでいる。

   今年の1月5日に生まれ、3月14日から釈の家で暮らし始めた。「さくらなんて、花の命が短い名前をつけちゃったからいけないのかな」と原因を考えながら、「私のうちに来なければ もっと幸せに、長生きできたかもしれない。ごめんね。ごめんね…しか、言えなかった」と語る。

   ペットとの別れは覚悟していながら、「まさか、こんなに早く こんなに突然『その時』が来るなんて…。悲しくて悲しくて もう何リットルの涙を流したかわかりませんが さくらが安心して天国で遊びまわってることを今はただただ、祈りたいと思います」と話している。

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