小林麻耶、生放送で涙「『仕事中なのに』ごもっともです。悲しくなり我慢することができませんでした」

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   元TBSアナウンサーの小林麻耶(34)がテレビの生放送中に泣いたことについて、4月26日(2014年)に「賛否両論があること、十分理解しております」とブログで話した。小林は23日、就職面接に悩む読者からの質問に対して、自分もテレビ朝日の2次面接で落ちた経験があると話し始め、これを「自慢だ」と非難が殺到し、25日の「バイキング」(フジテレビ系)で涙を浮かべた。

   「このブログを読み、気分を害された方には大変申し訳なかったと思います」としながら、「お役に立てればと、その方を応援させて頂きたいという気持ちでいっぱいでの返信コメント」が非難されてしまったため、「あまりに悲しくなり我慢することができませんでした」と説明する。

   「仕事中なのに」との批判は「ごもっともです。そして私もそう思います」というが、涙が止まらなかったという。番組終了後に「真剣に濃厚に」振り返った結果、「今日は、笑顔で」バイキングのロケに参加すると話している。

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