ASKA覚せい剤使用で再逮捕!病院受診「ヤク切れ」の典型的症状!?

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   きょう27日(2014年5月)午後、覚せい剤使用の疑いで再逮捕されたASKA容疑者は、おととい体調不良を訴えて病院に搬送された。頭痛や吐き気を訴え、きのう病院から出てくるときの映像からは「薬物依存による症状ではないかとも考えられる」(木下康太郎アナ)という。

頭痛や吐き気、体動かなくなる離脱症状

   薬物リハビリ施設の代表者は「(薬が抜けて)素面に変わっていくときは、離脱症状があります。ものすごく苦しくて、頭痛や吐き気がしたり、体が動かなくなります」「(ASKAは)やつれていて、目もはっきりとしない感じで、相当つらいんではないか」と話す。

   ASKAは異常なしと診断されたが、体調が不安定なため、様子を見ながら取り調べが進められているという。

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