AKB市川愛美「握手会も、写メ会も、公演後のハイタッチもやめたくありません」

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   AKB48の市川愛美(14)が事件後初めて「あの時」の事を語った。5月28日(2014年)のグーグルプラスで公開されている。

   「なにを、どう話したらいいのか分かりません」とまだ気が動転しているといい、「その日」はむしろ「一粒も涙が出ず、逆に冷静」だったと語った。

   「周りの大人や先輩方がパニックになっていて、現場をまとめるのになんとかしなきゃ」とパニックになるメンバーをまとめることに必死だったという。「無差別だからレーンの先頭に並んでいた私だったかもしれないし他のメンバーかもしれない。止められてたかもしれない」と記した。

   握手会も、写メ会も、公演後のハイタッチも「やめたくありません。大切な事だから」と気丈に話す。

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