林真理子「花子とアン人気で『白蓮れんれん』大増刷!中園ミホさんが素晴らしい帯文を書いてくれた」

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   作家の林真理子(60)が「お待たせしました。『白蓮れんれん』の大増刷ができました」と、5月30日(2014年)にブログで喜んでいる。ドラマ「花子とアン」(NHK)で村岡花子の友人・葉山蓮子のモデルになった柳原白蓮の半生を描いた小説で、ドラマの人気とともに売れている。

   「花子とアン」の脚本家・中園ミホに帯を書いてもらった。「素晴らしい帯文を書いてくれたんです。ありがとうございました」と語りながら、「ところでこれは集英社版。実は、中央公論社版と2つ出ているんです」と宣伝している。

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