2018年 8月 21日 (火)

「ギリシャ戦」天気はどうか?雨ならコートジボアール戦で経験済みの日本有利

印刷

   サッカーW杯の日本代表があす20日(2014年6月)にギリシャ戦を戦うブラジル・ナタールという街で異変が起きている。先週から大雨の被害が発生しているといい、13~15日の降雨量が330ミリで、これは6月の平均雨量の1.6倍にあたるという。スタジアムから6キロほどの場所では土砂崩れで道路が寸断された。

現地新聞の天気予報…雨だったり晴れだったりバラバラ

   もっとも、スタジアムを訪れた田中毅アナによると、あすの天気はある新聞の予報では雨、別の新聞では晴れとバラバラで、判断しづらいという。「晴れていても、試合のときに強烈なスコールのような雨が降る可能性もあります」という。

どっちがいいのか

   キャスターのテリー伊藤「もし雨が降ると、日本には有利なんですか?」

   サッカー解説者の北澤豪「日本は前回の試合がレシフェという場所で、今回の近くで似た気候だった。そこで雨を経験しているので、どちらかと言えば日本に有利なんじゃないか」

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【限定30名】スマホでわかるGDPR入門セミナー~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中