2018年 7月 19日 (木)

小川菜摘「色々な雑音が流れています。どれもこれも私にとって心地よいものではなく、とても悲しい」

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   ダウンタウン・浜田雅功(51)の妻でタレントの小川菜摘(51)が8月10日(2014年)、自身に関する報道やうわさについて語った。

   「色々な雑音が流れています。どれもこれも私にとって心地よいものではなく、とても悲しいです」「私の本質をわかってくれている方達はたくさん居る」「これからも、私は私らしくありたい」と記した。

   7日発売の「女性セブン」(8月21日・28日合併号)に新宿2丁目のゲイバーで毎年行われる小川主催「恐怖の女芸人会」は「出席する女芸人たちにとっては一瞬の油断も許されない厳しい会」「(女芸人は)いかに目立って、小川さんたちに気に入られるかがポイント」「空気を読まずに出しゃばりすぎると、翌年から呼ばれなくなったりする」などと報じられていた。

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