「花子とアン」撮影終了!吉高由里子大泣き「これで女優を続けていける」

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   NHKの連続テレビ小説「花子とアン」の最後の撮影が26日(2014年8月)、横浜・緑山スタジオで行われた。主演の吉高由里子は「女優を続けるか迷っていた」が、「この撮影が最後になってもいいやと思っていました。でも、とても素敵な人たちに出会って、それが私の(女優を)続ける理由になりました」とあいさつしたが、後は大泣きで声にならない。「宝物になりました」と言うのがやっとだ。

   「花子とアン」は3月31日から8月25日までの平均視聴率は22・6%、これまでの最高視聴率は25・9%と、このところ好調のNHK朝ドラの中でも高い人気となっている。最終回の放送は9月27日、翌週から「マッサン」が始まる。(テレビウォッチ編集部

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