錦織圭とジュニア仲間・石井大裕アナ大泣き!「ボクの夢もやっと…」

印刷

   全米オープンテニスで錦織圭選手が世界の4大大会シングルスで日本人初の決勝進出を決めた。ジュニア時代に錦織とテニス対戦した経験もあるというスポーツ担当の石井大裕アナが緊急渡米して、錦織の勝利を見守った。

「彼の4大大会決勝をアナウンサーとして見ることができた」

   試合後、石井は「やりました! ついにグランドスラム決勝に進出、決まりました」と涙を流して大喜びだったが、錦織は対照的に「冷静でした。決勝を考えてるという印象だった」(石井)と伝えた。

アナウンサーで…

   司会の夏目三久が「石井さんは、4大大会の決勝に錦織選手が行って、その場所にアナウンサーとしているのが夢だったんですよね」と話しかけると、石井は感極まり、また大泣きとなった。

   石井「もう幸せでした。私、入社のテストんときもォ、その話しましたがぁ、もう…」「ほんとにTBSの人にですね、TBSにも感謝してるんですよぉ。もうやっぱりね、くぅ、ありがとうございます」

   アナウンサーとしてはまったく失格。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中