小室哲哉、妻KEIKOの近況報告 「夢とか、目標とかは言及に気をつけています」

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   小室哲哉(55)は9月8日(2014年)、妻で「globe」のボーカル・KEIKO(42)の近況をツイッターで報告した。KEIKOは11年にくも膜下出血で倒れて以後、療養生活が続いている。

   現在は「まわりの家族と日々、今日は何を食べようか ネイルに行こうかなとかその瞬間に思い描くこと」が好きで「明日、来週のこと、来月のことを考えるのは凄く疲れる」という状況なのだとか。そのため、「(自分は)夢とか、目標とかは言及に気をつけています」という。

   その後、小室は「夢」「目標」という言葉について思いを巡らせながら「あるときは、気ままに気楽に日の出から日の入りに寄り添い、青空や雨音と付き合い、再びアラームや飛び交う情報に気を使わないで過ごせる時間が必要なことを実感させられます」と語った。

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